(6)金のなる木MSHエディションはこうして生まれた

研究を続けている竹内氏

金のなる木MSHエディションはどのようにして生まれたのでしょうか。

竹内氏が馬券研究を始めてかなりの月日が流れました。

最初は競馬で勝ちたいから、データを集めたり切り口を変えたりして馬券法を作りました。

それが、今では十分勝てるノウハウはPCやメモ帳に10個も20個も30個もあるというのにまだまだ、日々睡眠を削って馬券研究をしているそうです。

30個勝てる方法があっても全て使うことはできません。

それでも研究を続けるのは、競馬というギャンブルがそれだけ魅力的だということでしょうし、また、データや馬券法、競馬についての話を人にしたときに、喜んで貰える快感もあるからだと思います。

馬券法は作るのではなく生む物

もちろん、1つ使えるノウハウを作るのは大変です。

過去の後付で、自分は使わない馬券法を作るなら簡単です。

だから巷にどんどん競馬商材が出てきました。

回収率1000% 的中率100% 作ろうと思えば作れます、でも馬券法は作るのではなくて生む物です。

生きてないと馬券法とは言えません。

生きてるから未来に通用する、生きてるから怪我をしても治療すればまた歩けるわけであって死んでいたら未来は無いですし、何をしたって生き返ることはできません。

そして競馬で勝つにはノウハウだけではいけません、精神的な面も必要です。

精神論を馬鹿にする人は多いですが、そんな人で馬券で勝ってるところを見たことがありません。

自制心も必要ですし、冷静さと大胆さも必要です。

そして決断力と行動力。

いろいろな研究のもとで生まれたのがこの金のなる木MSHエディションなのです。




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